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  1. 短歌を楽しむ(2)
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(無題)

 投稿者:夕夏  投稿日:2010年 9月27日(月)00時15分49秒
返信・引用
  sirasagiさんブログの引越しが頻繁で追いかけきれません。
林玲さんの所を覗き見して、お見かけしますけど、BBSには皆さんこられないですし・・・ブログ掲載すると、新聞投稿欄など使えないせいか、ネットでは自由に閲覧できるようなブログの構成にしている方は、減っているようです。
こちらも、そのようなことで放置されているのでしょうか。
 
 

初めまして。

 投稿者:草庵  投稿日:2010年 9月 8日(水)08時00分44秒
返信・引用 編集済
  近詠いろいろ

夕さらず一葉落つるか尚も落つ少女さぶれば機織りぞ鳴く     少女(をとめ) 機織(はたおり)

こまどりのいついつ鳴きぬ木洩れ日の淡き光へ童ゆく見ゆ

なでしこが揺れて花いちもんめとな明くる日も夢しかと届けよ

亡き愛犬の面影に立ちての二首
忘れめや一日たりとも愛しきやし君の面影立ちにけるかも     一日(ひとえ・ひとへ) 愛(は)しきやし

悔ゆることありて愛しさ増さりけり常にもがもな君を忘れじ      愛(いと)し さ


奥多摩は浄妙なれやうら若きれんげ升麻へ初秋風の吹く

さかどりの朝羽ふるなる信州のこのもかのもへ波のそまむぎ

さかどりの朝羽ふるなる信州のしなとの風へ白きそまむぎ        朝羽(あさは)

みちのくの旅は七つの窓の夢 七つの風が髪をゆさぶる

ガラス戸をあけっぴろげて微睡んで風の涼しさ 待っていたのさ     微睡(まどろ)んで

風が捲きあけっぴろげの窓際へ眠りに就こう ちちろちろちろ

さあ行こう光あふれるこの野辺へ子犬とともに生きてゆくんだ

みちみちの窓の光はまぶしかり花々しかる子犬とWINE



初めまして。折にふれて拝見させていただいております。
sirasagi様の短歌はなかなか素敵だと思います。
私は短歌は自分のためにあると思っております。誰が訪れるとかは気にされなくても良いかと存じます。
私も短歌の掲示板を開設しておりますが、閑古鳥で誰も訪れません。ですが、全く平気です。自分の創作ノートで自分の『歌集』が無料だと思っております。
http://9225.teacup.com/yamatokotoba/bbs

創作頑張って下さいね。ご迷惑でなければ、こちらにも投稿させていただきますね
 

継続は力也

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年 9月30日(水)01時32分11秒
返信・引用
  短歌って元々何を目的に書かれた物か考えてみる
特定の誰かの為に書いた物わかよたれそつねならむなりと
一人で詠み続けるのも大変ですが、掲示板で誰かと返歌など交換し合うのも大変です。
掲示板の管理は更に大変だと思います。気ままに、気長に続けませんか、ご自分のブログの下書きとして使えば、使い易いですよ。ブログとリンクさせておけば更に良いかも・・・歌も上達より個性を生かした方が私は好きです。万人受けする歌だけが残るとは思いません・・・
 

掲示板を立ち上げても放りっぱなしでした。

 投稿者:sirasagi  投稿日:2009年 9月29日(火)15時56分20秒
返信・引用 編集済
  夕夏さんこんにちは
今頃気が付きました。試験的に立ち牡上げましたが長続きしません。
詩が上達しない証拠です。
詩が魅力的でしたら多くの方が入られると思いますが
駄目ですね。
果てしなく迷いの道は何処までも秋の終わりのススキは枯れて
 

きながにきまま

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年 6月28日(日)10時32分49秒
返信・引用
  いにしえのうたによみつぐてくだとはいとしたのしとつむぐたんかに  

しおさい

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年 6月 7日(日)06時41分37秒
返信・引用
  よするなみとどめるきおくしおさいのおととかおりはいまものこりて
こんにちは、掲示板立ち上げたのですね、お客様なかなかいらっしゃらないと思いますが、ご自分のブログで作歌するより書き込みが簡単ですし、コピーしてブログに移せますからね・・・でもブログのデータは、保存しておいた方がいいですけどね。
私も、掲示板立ち上げましたけど、来客ゼロです。掲示板は、他の方との交流と掲示板の管理が大変でしょうから・・・この書き込み、後で削除しますね。
 

寄せるとき波に時めく

 投稿者:sirasagiメール  投稿日:2009年 2月19日(木)07時47分49秒
返信・引用
  過ぎ去れば冬の痛みも懐かしく雑煮の味の道に零れて
上野の牡丹のスライドです。
左下のスライドを見るをなぞってください。
開いたら右下の白い四角をなぞってください。

http://photo.thi.jp/v/tyu/1/2008_01100074.JPG.html
 

捨てがたい思いを抱いて

 投稿者:sirasagiメール  投稿日:2009年 2月18日(水)14時13分17秒
返信・引用
  忘れじと尚も浮き立つ病む胸の痛みは春の荒ぶ音して  

忘れじと誓いし面影抱いて

 投稿者:sirasagiメール  投稿日:2009年 2月17日(火)17時47分59秒
返信・引用
  この道を信じて歩む春の野辺君と言う名の可憐な花と
友の花咲かせて春に道拓く結ぶ命の実一つ拾う
 

林玲さんへのお願い

 投稿者:sirasagiメール  投稿日:2009年 2月17日(火)17時46分23秒
返信・引用
  君の胸借りて捻りぬ春の詩蒼き海原テーブルにして  

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